この歳になると、どうしても周りから言われるし、周りもしていく
結婚。
過去記事を探したら書いたことがなかったようなので、カミングアウト!
華鈴の両親は離婚していて、父に引き取られました。
(これは華鈴が決めました)
こんなんで、ブログには華鈴父しか登場しないんです。
そして、いつ親が離婚したのか正確に覚えていなかったりします(爆)
離婚届を提出する前から母は家を出ていましたし、華鈴には
どうでもいいことだったのです。
父から離婚話をされた時も
「あぁ、ようやく別れるの」さすがに口には出しませんでしたが、思いましたw
これが“華鈴が中学校3年の冬”というのは覚えていますが、それが12月だったのか1月だったのかはっきりしないんですよね〜^^;
こういうのって、何を見ればわかるんでしょう?
住民票には載らないので戸籍抄本?
ご存知の方はご一報くださいm(__)m
この暢気な文面を見てもわかるように、父子家庭であることに引け目を感じたり、それで何か悪影響があったりってことはなかったのです。
まあ、詮索好きな人が鬱陶しかったってのはありましたが・・・
それと、
これだから離婚家庭の子は・・・とは絶対に言われたくなかったですね。
それを証明するかのように、離婚直後の高校受験は見事合格しましたしv
今もまっとうな仕事に就いていますしw
この歳になると、『両親が離婚してるから・・・』なんてのは言い訳にも何にもなりません。
すべて自己責任です。
華鈴は中坊の頃から、そんな意識がありました。
とはいえ、やはり幼少の頃から不仲だった両親を見てきたので、
自分もああいうふうになるかもという不安はあります。
だから、
結婚願望が薄いのかもしれませんね。
結婚は『夢』ではなくて『現実』ですから、実際に見たものと重ねてしまうのは無理もないこと。
でも、結婚している同僚とかを見ていると
こういうふうに助け合える家族になれるのなら、結婚もいいかもと思うのですよ(^-^)v
後の問題は、、、
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