以前、勝手に登場させた友人の友人
E子さんの新着情報です。
実はE子さんと、華鈴の友人K子さんは2件隣りに住んでいます。
K子さんの家にお客様が来ることになり
「○○さんの家(K子さんとE子さんの間のお宅)の隣ですよね?」と聞かれたので
「はい、そうです」と答えたK子さん。
でも、到着予定時間になってもお客様が来ない・・・
もしかして、逆隣りのE子さん宅に行った!?そう思ったK子さんがE子さん宅の方へ向かうと、やっぱりお客様は間違えてE子さん宅に行っていたのです。
まぁ、これだとフツーの話。
E子さん本人の話が出てこなかったので、華鈴は
E子さんは留守だったか
チャイムを鳴らす前にK子さんが行ったと思ったんです。
やっぱりE子さんは違った。
「チャイム鳴っても出なかったけど、間違えて誰か来たよね。誰なの?」とメールが送られてきたぁっ!!
「ウチと間違えたの分かってるなら「逆隣りですよ」って言ってくれても良いよね。知らない仲じゃないんだから」とK子さんは言っていましたが
そう言うのは最もだけれど、E子さんにそれを求めるのは無理だろう( ̄▽ ̄;)と思わずにはいられない華鈴でした。
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