華鈴の会社は、オフィスビル(雑居ビル?)に入居しています。
つまり、建物内には他の会社の人たちもいるわけなんですが、
未だに誰がどこの会社の人なのかわかるのは数名で、名前が何ていうかなんてほとんど知りません。ぶっちゃけ、建物内で会った人がどこかで働いている人なのか、外部の人なのかすら判別できません。
なので、とりあえず顔を合わせた人にはご挨拶(あからさまに外部の人には致しません。相手も戸惑うだろうから)
華鈴がそんな状況の中で交わされた会話↓
同僚P「あの人でしょ?Yが嫌いな人」同僚Y「いや、嫌いっていうんじゃなくて、ちょっと。。。ね」なんでも、顔を合わせたので挨拶したら無視されたとか、共有スペース(個室)内に居たときに外から電気を消されたとか。
電気を消した後にYが居ることに気づいて謝ったそうなんですが…
華鈴「それって¢*△な人?」Y「そう!¢*△な人」P「いつも※☆◇してる人さ」華鈴「やっぱりその人だよね。私はさっきも談笑してきたよ( ̄▽ ̄;)」P&Y「え〜?あの人と!?」華鈴「うん、けっこう向こうから話しかけてくるよ」(ってか、華鈴から話しかけることはないです。何を話して良いかわからないから(爆))
Y「態度が全然違うんだけど…」華鈴が思うに、
挨拶して無視されたというのは
気づかなかっただけ。
華鈴も良く知らない人だけれど、なかなか豪快そうな人なのでズカズカ歩いていて気がつかなかったんじゃないかと。
(詳しい状況も知らんし)
それから
電気事件もあったからYは不愉快だし、そのあとに誤解が解けるような出来事もないままだから無意識にYの態度や顔にも出ていて
お互いに感じ悪いと思っているんじゃないかなぁ〜と。
電気事件の時も
「電気点けっぱなしだから消さなきゃ〜」で、思ったらすぐに実行。
だったんじゃないかな?と。
華鈴は不快な思いをしてないから
気さくで豪快な人って思ってます☆
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