どうしようかと悩んでいた病院。受付終了時間間際に駆け込みました(めいわくな・・・)
今日は診察券を出しても
「今日はどうされました?」とは聞かれずに待つこと2分。
「今日はどうされました?」と問診票を持った看護師が駆け寄ってきました。
「咳がまだ止まらないのと、手の皮が向けるのとむくむのと。。。」「あ〜、まだ風邪治りませんか。熱を計ってみてください」と珍しく体温計を渡されました。37.1℃。
「微熱あるね〜。あと、手の皮がむける・・・?」と医師。
37.1℃は微熱なのか?華鈴の中では微熱に入らないんだけれども。・・・世間一般では微熱の範囲なんだな、と密かに納得皮がむけた部分も一応見せたんですけど、きれいにツルッとむけているのでわかったかどうか?
やっぱり抗生物質は中止になりました( ̄▽ ̄;)
今日は別の薬を出されて
「なにか異常が出たら薬は止めてください。」「あ〜いっ('◇')ゞ」っと、ついでに(いや、肝心ですよ)
「今回のように外来が休診の時に鼻水が止まらなかったり思いっきり喉が腫れた時は救急外来に来てもいいの?」と聞いてみました。
「はい、そういう時は救急外来に来てください。」こんなひどくなることは滅多にないんですけどね(5年に一回くらい?)、聞いておけば安心。
次にこんなにひどい風邪をひいたときには、この病院の体制がどうなっているかわかりませんがね。救急外来を廃止する可能性もありますから。
風邪を甘く見ちゃいけません!コレ今回の教訓。
しかし、自分に鈍感な華鈴さん。まだまだ気づいていない薬の副作用がありそうですよw
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