こんなことは
ありえない!と思っていました。
でも、生きているとこんなこともあるんですね。
突然の法事仕事とかを休む口実に
『親戚で不幸があって…』
というのは聞きますが、『突然の法事』や『突然の結婚式』はないって冗談で(?)言いますよね。
なのに、まさか自分の身に起ころうとは(--;)
“突然”と言っても一週間後なんですが、決まったのは今日です。
ことの発端は昨日になります。
華鈴父「じいちゃんの法事って今年じゃないよな?」
華鈴「来年じゃなかったっけ?」
・・・・・・・・・・・
今年だっ( ̄□ ̄;)!!
しかも命日まで約半月。
さて、どうする!?いや、どうするも何もやりましょう。
と言うことで突然の法事となりました。
なぜ父が突然法事の話を出したかというと、伯母の孫が聞いてきたからです。
この伯母、どこにでもいる
騒ぎを起こすタイプの人であります。
今朝、別の遠方に住む伯母から電話があって先の伯母が
「法事やるんだかどうだか教えもしない!」
と言っていると聞きました。
そして、
亡くなってから何年も経つし、お寺に納めるお金だとかお仏壇に供えるものだとか普段からお金かかってるんだから、人を呼ばないでお経だけあげてもらいなさい。と言ってくれました。
が、そのときすでに父はお寺へと外出中。
今回は親戚を呼んで法事をすることとなりました。
法事の連絡をすると先の伯母二人以外は、みんな来年だと思っていたことが判明。
それにしても、じいちゃんごめんなさいm(_ _)m
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