6月も半ばを過ぎて、かなり前から心配していた
同僚Iさんの仕事の問題が表面化してきました。
その仕事を進めているのは知っていたのですが、
第一段階が終わらない内に第二段階、第三段階へと進んでいたので、段階ごとの結果がわからない状態になっていたのです。
“Iさんの仕事を手伝う!”と意気込んでいた華鈴ですが、「もうちょっとで終わるから」と振られ続けておりましたρ(..)イジイジ
「終わる」と言いつつ、その後も終わった気配がないことは気づいていました。
しかし!
本人が手伝いはいらないと言うならば、手も口も出すまいと決めたのです。
同僚Yさんも手伝っているので、手は足りていたのかもしれません。
が、途中段階の報告があがってこないことにしびれを切らした社長。
同僚Iさんがいないときに手伝っていた同僚Yさんに
「そんなに時間がかかる仕事なの?」と聞いていました。
初めは同僚Yさんが答えていたのですが、途中から華鈴が割って入っちゃいました(手伝っているわけでもないのにw
『退職した同僚が溜めに溜めていた仕事』だということは社長も知るところ。
でも実際にどういう風に仕事を進めているか社長は知らない。
だから華鈴は
どうして時間がかかるのかという部分を説明しました。
同僚Iさんの仕事の進め方は良いとは思えない。
それに前にも同じ状態になっているのだから、少しは改善するようにしろよ!とも思う。
けれど現場を知らない人に一方的に怒られるのも良いとは思えない。
Iさんの肩を持つような言い方になっていたかもしれないけれど、客観的に見て
無茶言うな…と思うのも事実なのですよ(´ヘ`;)
華鈴の説明で社長の怒りは多少は収まったようでした。
明日になったらどうなってるかわからないけど(爆)
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