怖いから、もう
しゃべらないでっ!!!と本日、会社で云われてしまった華月です。
('×'*)コンバンワ。
別に不吉な事は云ってませんヨ。
今日は!確かに以前、激しい雷雨の日。
「すげェ雷ですね。…今、●●に落ちたら笑っちゃいますね(´皿`)ウシシシ」と、一緒に仕事をしていた上司へ、笑いながらに
不吉なことを云う華月が居りました。
●●とは、向いにあるライバル会社ですw。そんな華月に
「そうだね」とノッてくれる上司は………大好きです(*ノノ)キャ
※女性の上司ですw「でも、そう云ってて…実はウチに落ちたりして」'`,、'`,、(*´ω`) (´ω`*) '`,、'`,、
なんて、調子にノッて更に不吉な事を云う華月。
「アハハ。それ可笑しいケド、笑えないから。」と、涙を滲ませながら腹を抱えて笑う上司。
そんな
悪の2人組みの会話の後に…一際大きな雷の音が聞こえました。
「あー…今の絶対ドコかに落ちたわ」窓に駆け寄って辺りを見回す華月。
「えー本当に、●●に落ちたんじゃないの?」華月と肩を並べて一緒に外を眺める上司。
「でも、●●から煙出てないから大丈夫で………あ、停電!」「え゛…本当にウチに落ちたのかしら?」キョロキョロと辺りを見回す2人。
結局、その停電は変電所かドコかに落ちたらしく…
街(地域)全体が一時停電になってた為、2人とも笑っていたんですけどね。
しかーし!それから一週間位経ったある日。
ウチの会社の屋上で、
黒コゲになった避雷針が発見されました。
そうなんです。
ウチの会社にも、しっかりと雷は落ちていたのです。
偶然とは云え、上司と口は慎まなきゃいけないわね…。
と反省した、ある日の夕暮れでした。
そんな事は昔ありましたが…今日はそんな不吉な事は口にはしておりません。
職務上の守秘義務により詳しいことはいえませんが…ちょっとした事件があったのです。
その事件を起こした張本人が、○○に居る気がする…。
と云っただけなのです。
本当に居たんですけどね。
まぁ別に予言でも何でもありません。
なんとなくそんな気がしただけなのですから。
虫の知らせ?…とは違うのかな…?
とりあえず、そんなようなものです。
